"多くの人の目にとまり、 多くの人に使ってもらえるものはFacebook、Google、 そしてTwitterが私たちに行ってもらいたいものになるだろう。 あなたのサイトではあなたがしたいことをすればいいだろうが、多分誰の目にも留まらないだろう。"

多分、ね。
not Haruki - 私たちの知っているウェブの終わり